お勧めカメラ、画像編集アプリ紹介

スマートフォンのカメラアプリや画像編集アプリって日々増えていってますよね。

「何を使ったら良いのかわからない…」

そんな方に、膨大なアプリの中から有料から無料まで、独断と偏見で選んだお勧めのアプリをご紹介。
今後も実際に利用してみてレビューし、増やしていきますのでお楽しみください。

VSCO ※一部有料

VSCO イメージ画像
VSCO
VSCO
Price: Free+

Adobe Photoshop や Lightroomなどプラグインとして販売されている「VSCO Film」プリセット。
簡単にフィルム風の写真に仕上げられるとして大人気のプラグインです。

「VSCO」は同会社から出されているスマホ専用の画像編集アプリになります。

一般的な編集ツールはほぼ網羅されており、スライダーでの調整なので操作も簡単です。
フィルター(※)も豊富で、簡単にフィルムオシャレな写真に仕上げることができます。
※フィルターは一部有料となります。

また、RAWデータからの現像は勿論、VSCOアプリの撮影でもRAW型式での保存も可能となっています。

アプリの使用方法はこちら

使い方は下記事をご参考下さい。

Darkroom – Photo Editor ※一部有料

darkroom イメージ画像
Darkroom – Photo Editor
Darkroom – Photo Editor
Developer: Bergen Co.
Price: Free+

UIが非常に綺麗でオシャレなアプリになります。

機能

機能も、変形ツール、フィルター(一部有料)、明るさ、コントラスト、他調整、トーンカーブ(有料)、HLS / カラー(有料)、ヒストリーと充実しており、勿論、RAW形式にも対応しているので本格的な現像が楽しめます。

スマホ用に直感的に操作出来るようになっており、仕上がりもとても良い感じです。
使用した記事にも記載していますが、ヒストグラムがあれば非常に良いのになと思うアプリです。

アプリの使用方法はこちら

使い方は下記事をご参考下さい。

【アプログ】UIの格好いい画像編集アプリ「Darkroom – Photo Editor」を試してみた

2018.04.27

Darkr – Darkroom, retro camera ※一部有料

Darkr イメージ画像
Darkr - fine bw analog image
Darkr - fine bw analog image

Darkrはスマホで疑似的に暗室での焼付け作業が出来る、一風変わったモノクロ画像作成アプリになります。
フィルムを現像する際、暗室で印画紙に密着して露光しその時間や、露光の仕方によって白黒の濃淡やバランスが変わっていきます。
そういったバランスを実際に焼付け工程をしているような感じでモノクロ画像を作成していくので、何をしているのかがわかりやすく普通と違った画像編集が楽しいアプリになります。

実際にフィルムを現像するとなると、毎回お金がかかってしまいますが、アプリなら無料で何回も出来るので気軽に扱えてとても良いです。
一部有料ですが、無料で十分楽しめます。

アプリの使用方法はこちら

使い方は下記事をご参考下さい。

【アプログ】白黒写真の暗室作業を楽しめる本格派アプリ「Darkr」を試してみた

2018.05.29

Afterlight 2 ※有料

Afterlight 2 イメージ画像
Afterlight 2
Afterlight 2
Price: ¥360

とても多機能で細かな調節も可能な画像編集アプリになります。

機能説明画像 04

基本的なツールに加え、2枚の画像を重ね合わせる二重露光のような加工や、文字入れ、レイヤー管理など様々な機能を備えています。
多機能ながら操作性は良く、扱いやすくて、仕上がりもオシャレです。
オリジナルのフィルターも作れるので、自分好みの仕上がりをいつも再現できるのは嬉しいですね。

有料になりますが、とても評価の高いアプリになります。

アプリの使用方法はこちら

使い方は下記事をご参考下さい。

【アプログ】多機能且つ本格的な画像編集が出来る「Afterlight 2」を試してみた

2018.08.31